2010年04月28日

にょーん


先日の更新の間隔を見たら、まる1年以上にも渡って更新されていなかったんですね。。


特に書く内容もないのですが、小国さんが日記書いてるので、私も日記を書こうと思います。笑


対抗意識ではないですが、さきに信長の思い出つづりをしようと思います♡
せっかくなので、吹雪verで試作しましたっ。時間かかるので次から普通に書きます笑



序章

2003年 6月 12日 公式suport Start!!

ある日、私は突然、「群雄」という世界に命を受けました。

姓は6月に授かった命のため「水無月」
名前は冬が好きな子供だったために「吹雪」
と名づけられました。

何が起こったか理解できないまま、私は大名家を選択する必要に迫られました。
徳川家康がイケメン黒ハートというどうでもいい理由で徳川家をchoiceしました。

全てのinputが終わると、私は画面の奥へと走っていきました。

ふと気がづくと、私は岡崎の町に居ました。
何をすればよいのか、全くわからないまま、町を走りまわりました。
地図もなく、無差別「勧誘」しまくった私は本当に痛かったと思います。
拒否され続け、落ち込んだ私が見たものは、岡崎の町から人が消えていく様子でした。

「どこに神隠しされるの?」

そんな好奇心から、彼らの近くに行ってみました。
すると私は門に引き込まれるではありませんか。




!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




気づくと、「三河」の国に飛んでいました。



よく見てみると「ネズミlv:1*1」がいました。
私は事態を飲みこめないまま、「ネズミlv:1*1」を倒しました。
これが最初の冒険でした。





******************中略******************





まだ友達がいない私は、ちょっと山の奥に探検しにいくことにしました。
そこには優しそうなお坊さんがいました。

私は勇気を振り絞って、彼に声をかけてみました。
「こんにちわ、お坊さん」

お坊さんは振り返って私にこう言いました。
「娘さんWelcome!!」



そう。彼は「破戒僧」だったのです。

当時5歳だった私には、為すすべなく、抵抗する力すらなくなった、まさにその時











「お助け致す!!」







という言葉と共に、女の侍さんがやってきたではありませんか。
彼女は瞬く間に「破戒僧」を退治し、私に話しかけてくれました。


「ここ、危ないよw」


「すいません。。よくわからなくて」

反射的に謝ってしまった私に、彼女は優しくこう言ってくれました。

「ああ。初心者さんかw よかったらいろいろと教えてあげようか?」


後からやってきた、若い尼さんもにっこりとほほ笑んでいます。



こうして19歳の女侍さんと、17歳の尼さんに導かれ、私は大人の階段を上りました。

























なんか授業の合間にはウェイト重い;x;
posted by shizuku at 14:20| 東京 ☔| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

どうもお久ぶりです!

記事一覧みたら1年以上、更新が滞っていたり、、

信長のHP見たらいつの間にかいろいろと新しくなっていたり。。


他のかた元気ですか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜??


まったく音沙汰のないままの私でしたが生きています。


前期から大学でやりたい研究が見つかって、今はそれに邁進する毎日です。

ついていけるかわかりませんが、具体的な成果が出たらこちらで報告します。(覚えてないかな、w)




では取り急ぎ失礼します!またしばらく更新していく予定。って見る人いないかっ;x;
posted by shizuku at 11:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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