他のCaseも考えたんですが、結論として現状は否定されると思います。
なんだかんだいって反対派の最大の理由は、合戦の負荷だと思います。
合戦は義務ではないですが、反対する人はなんだかんだ言って、7割くらいの人は参戦します。
そしてかなりムリをします。
これについては賛否両論は、かなりあると思うけど、論点がずれるので割愛。
結果として、結局合戦に来るのは反対派が多い(反対派は開戦派になった人は当然来ると思っているから)と、錯覚のような、でもどこか正論が生じます。(特に負け始めると顕著に)
勝ってる場合にも、勝ち馬が増えて、統制が取れなくなって、引き分け・もしくは押され気味になり、結果として↑が起こります。
これが国を分裂・弱体させることは目に見えていますね。
話が飛びますが、武田戦の開戦についての議論の長期化は国内のpc間に歪みを発生させ、またどちらに転んでも不利益は生じます(利益もだけど)






