2007年06月13日

武田開戦?(2)

(1)から読んでね?h?????n?[?g











他のCaseも考えたんですが、結論として現状は否定されると思います。




なんだかんだいって反対派の最大の理由は、合戦の負荷だと思います。



合戦は義務ではないですが、反対する人はなんだかんだ言って、7割くらいの人は参戦します。


そしてかなりムリをします。


これについては賛否両論は、かなりあると思うけど、論点がずれるので割愛。


結果として、結局合戦に来るのは反対派が多い(反対派は開戦派になった人は当然来ると思っているから)と、錯覚のような、でもどこか正論が生じます。(特に負け始めると顕著に)

勝ってる場合にも、勝ち馬が増えて、統制が取れなくなって、引き分け・もしくは押され気味になり、結果として↑が起こります。


これが国を分裂・弱体させることは目に見えていますね。









話が飛びますが、武田戦の開戦についての議論の長期化は国内のpc間に歪みを発生させ、またどちらに転んでも不利益は生じます(利益もだけど)
posted by shizuku at 14:35| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 信長の野望online | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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