曇った日々も少なくなり、梅雨明け真近の
東京です。
暑いです。
本格的な夏到来ですね。。
と共に
夏休みが到来。
日曜日の夜&火曜日の朝
三方が原に行ってきました。
相変わらず防衛厳しいです。ハイ。
日曜日の夜はちょっと詳しく覚えてないんですが・・。
深夜1時までは徳川:今川の人数比が1:2〜1:3くらい。
陣中まで敵が来る・・みたいな状況で、めちゃめちゃ押されてました。
それ以降は両陣営減っていき、結果的に2時くらいにはより1:1に近い状況に。
徳川家で一宮コンバインして、一発で落とせたことがすごい大きく、その後は
徒党で中陣
コンバで先陣
これがばしばし決まって、
一気に引き分けライン突破し、27時に就寝。
火曜日の朝
夜勤明けの人を無理やり呼んだり、前日遅くまでやってた人に
「明日8時に起きてね」
・・無理でした。私が。
起床8:50
50分遅刻はいいほうですよね?ですよね?
幸い陣は始まっておらず、ぎりぎり開始前に三方へ。
世間的には平日・朝ですが、両陣営人がたくさん。
学生パワーでしょうか?それともこれは・・(ry
そんな中、だいたいいつもの人たちが集まったので、開幕から武将に。
@)
天野終わらせて、さぁ一気に〜。
と思ったんですが、次に中ひな(1回目)いって4人だけ・・・。
薬と神とkpっていうあんま割れてほしくないのが割れて、その後入ってもらったんだけど負け。
A)
2回目 中ひな取りつき
何事もなく盾落して・・殲滅〜。
のはずが、、あれー??
難治撃ー凶風ー難治撃(守護) 鍛冶死亡。
やばー蘇生蘇生。
沈黙の霧・・あーやばいやばい。蘇生止まっちゃったよ。
自己解呪入力⇒小細工。
もぉぉー
ここで神死亡。
蘇生入力⇒封殺手裏剣。蘇生止まる。
あれ?やばくない?
また止まった(泣)
凶風でどんどん削られ・・(その後法輪)
蘇生入力⇒神蘇生・敵npcが蘇生の秘薬で侍復活。
神から詠唱をもらう⇒その前に敵の侍の4連撃・神の矢
えーーーw詠唱来る前に集中砲火ですかw
蘇生して半ターンで死ぬのもなんだかなぅ。
蘇生再度入力⇒敵の侍に「一点突破」(対象固定:薬に)
僧 兵 連 撃 hit。生命50くらい残る
いやむりです。その後の攻撃で旗落ち。
ううううーん、怪我と言えど・・・アルゴ厳しいなぅ。
一瞬GM操作かと思うほど。
B)
気分転換に次は菅沼。
C)
その後伊丹⇒奥平⇒伊丹 行って取り付けず。
D)
3度目、伊丹とりついたんだけど、神落して侍落とす予定が、伊丹がすごい釣ってくるので伊丹にタゲ変更。
あともうちょいで落とせる・・ときに侍の一所・極でアタッカーつられる。
あーやばい?やばいよね??
予想通り
つ る べ 撃 ち
これで2人死んで一気に崩れる。
ここで徒党のムードが下がる。
フルでとりついて中陣2連敗って・・・。
あぅぅ(ノД\*)しょぼーん
E)
ここで編成が悪いことに気づく(遅
F)
アタッカーを変えて、岡部7へ。
うーん、メイン盾が刀だったっていうのもあったんでしょうが
攻撃が漏れる洩れる守れない。
一応my刀で、
手抜きといえど、生命4600 防御710 魅力290(丹あり)
怪我で下がってても、守護出ないはずはないんですが。。。守護がでない。
何度も旗落ちしそうな機会はありましたが、時間掛かりながら取り合えず撃破。(1時間↑ ↓1時間半)
個人的な感想は、旗落ちのリスクを除けば、ただただめんどくさいだけだなって敵でした。(蘇生持ち4)
G)
次は後ひな(6体:一回目)
そのままの編成で行ったんだけど、「忠臣の一喝」っていう、行動不能時間が少し長い
技能がきつくて。
最初の1回・2回の「忠臣の一喝」はなんとか立ちなおせたけど、3回目の「忠臣の一喝」の後、崩れました。
このとき神落して、侍落とす寸前のところで。。
呼び出し⇒孔雀切れたところに凶風・轟雷⇒難治撃でした。
H)
またまた後ひな(6体:2回目)
1回目の同じようなパターンで壊滅。
「忠臣の一喝」に苦しめられる。
I)
朝からやってて、ここまで6時間弱。ご飯食べたかったので休憩。
J)
休憩後。
三浦7(右中奪還)
ここまでの悪い長期戦と打って変わって、すごーいうまくうまくいったので15分で終わり。
従来の徒党スタンスと変わらない編成でした。
K)
小荷駄・鵜殿(7体)
弱体なしでやりました。一応、lv的には後詰7と変わらないんだけど。
全く問題なく、30分で終わり。
L)
後ひな6(3回目)
「忠臣の一喝」(ry
もうこれ反則。使用頻度高すぎ。負けました。
M)
ここでblack KOSASAが日々の
お仕事に。
ってことで徳川の某YGMさんとかD‐NTTさんに入ってもらう。
ここで編成を大きく変えて、D‐NTTさんの特化と合わせて作戦変更。
N)
後ひな(6体:4回目)
開幕
何事もなく・・普通。
3ターン目。
「忠臣の一喝」・kp⇒鍛冶に集中砲火。
びよってるところに0距離とかひどぃぃ。鍛冶死亡。
またやばいかな〜?って思ったけど、編成変えた影響で問題なく。
その後「あること」をしながらやってたら、急に敵のアルゴ変わって
普通に
終 了
でも45分くらいかかったかな。(一回怒り
ダメージ0になったせいかも)
呼び出しはされてません。
O)(ラスト)
その後はまった〜り徳川ー上杉絡みの話や、夜勤話をしながら、防衛の厚い本陣にトライ
4回くらいいって取り付けず。
残り1時間の防衛モードになったので解散しました。
その陣は残念ながら健闘空しく引き分けになってしまったようです。
自分の徒党で最初のうちに確実に陣がとれていれば・・。
なんて思うところもありますが、結局は絵にかいた餅。
結果が全てです。怪我を考えても、やっぱり負けすぎ・・。
ゴメンナサイ。
総評
武将に関して
後詰でも、武将のタイプによって全然強さが違う。
個人的に、強化後の僧・カブキ・忍武将はやったことがないので何とも言えませんが。
薬武将≧鉄砲武将>僧武将≧カブキ武将>侍武将≧忍武将>陰陽・神武将
あたりでしょうか。
個人的主観による判別なので、違う見方もたくさんあるとおもいますが、これはこれで。
加えて必殺技の頻度・その特徴によって大きく変動するし・・。
ある意味、武将に個性が出ておもしろいはおもしろいんですが、ちょっとやりすぎの気もします
。
あとやっぱり後詰7はめんどくさくなりましたね、もちろん6もですが。
一応、後詰7をほぼ確実に落とせる徒党編成は見つけたんですが、如何せん時間がかかる。
平均1時間だと思います。
後詰は3つもあるわけで、仮に全部とりつけても、単純計算で1徒党であれば3時間。
合戦は1徒党ではないですし、副をやって戦果を稼いで本将を楽にやる。
っていうのも確かに手ですが、後詰7で確実に落とせることもある意味、驚異であるとおもうので
後詰7を確実に落とすことは意味のあることだと思います。
ただ怠ってはいけないのは、後詰5をどれだけスピーディに、また確実に落とせるかということ。
副を30分で落としたとして、後詰5を15分で落とすことができるならば、こちらのほうが効率的ですね。
(防衛・事故の可能性を除いた場合)
理想はどちらにも対応できる、いわゆる万能型の徒党。
後詰7を確実に落とせる徒党は万能かと言われればそうではないです。
後詰5を落とすのに30分はかかります。
これらは試行錯誤や、敵の編成(職のみで特化はわからないけど)から考えてみるのもありですね。
徒党を編成する党首が決める問題なので、ここについては触れません。
三方自体は、今回に関して言えば
ゴールデンタイムは今川
深夜遅く〜昼ごろは徳川
が押してる感じかな?半分以上、公式戦果からの考察なので、実際かは分かりません。
ただ現実問題、徳川サイドで見れば、防衛
職人と呼ばれる人が少ないのも事実です。
あくまで日曜日の夜に
限定の話
かつ
「徒党を止めた」と施設に流れた回数に依存しますが
23時〜27時の間で、確認できたのは10回。
そのうち
NAOちゃんが2回。
EBTちゃんが4回。
MORさんが1回。
もちろん施設に流れてはいないけれど、止めている人も多くいると思います。
ですがこの統計、極めて一部的なものではあるけれど
上杉の防衛職人の活躍がすごいなぁと。(上杉美化(ぇ )
徳川の人が防衛をしていない、ということでは全然ないと思うんですね。
私も2時間 EBTちゃんに付きまとわって防衛してました。
でも、止めたって思っても、EBTちゃんにとられてました。
上記3人は24時
周辺には揃っていることが多い気がします。(これもちょっと確実じゃないけど)
徳川で「防衛がんばってみようかなぁ。」
って思っている人は、防衛職人を見て学ぶところも多いと思います。
これでぜひとも防衛職人が
増えることを願います。
というのも、どんな徒党であっても(仮にGM徒党でも)、一人の防衛職人が止めてさえしまえば
その徒党の機能は止まるのです。(except for 対人)
その後の解体作業に関わる人数も関係しますが、ここでは割愛。
↓の不等式は人数が違うので、確実に同じとは言えませんが、私の中で
武将徒党(7人) ≧ 防衛職人(1人)
このくらいの価値だと思います。
防衛職人1人の価値は、武将徒党の党首を遙かに超えると思ってます。(もちろん主観)
ただ、これらの防衛職人の人々は評価を受けずらいのが現実です。
日曜日の夜、27時に落ちるときに
「援軍ありがとうございました」
と多数の方に言っていただきました。
「上杉徒党のおかげで〜」とさえ言ってくれる人もいますが、私は
「上杉徒党のおかげでというよりも、防衛職人の〜」
というほうがより正しいと思います。
援軍徒党は、自陣がとられればとられるほど、活動の幅が狭まります。
もちろん、防衛職人から見ても、徒党がいなければ、その活動は報われない
なので、一身一体とも言えるかもしれません。
言いたいことをまとめますと
防衛職人の人は、評価うんぬんをほとんど気にしない、ある意味悟りを開いている人が多い気もしますが
影の功労者である防衛職人の働きを、正当に評価してあげようとは言いませんが、ちゃんと見ましょう。
本当に防衛職人はすごいと思います。(自分が防衛下手なのもあるけど)
攻撃は最大の守り、これは確かに言えることかもしれませんが、守りも大事です。
それを今回の三方が原で再実感したように思えます。
長いなぁ。こんな長く書いたのいつ以来だろう(最近書いたっけ笑
誤字脱字あったら笑って許してネ(^_ー*)